こんばんは。

長いタイトルです。

さて、今回は、

愛するものが自分から離れていってしまうときに、

どんな気持ちの状態になって、

どんな行動にでるかを見つめてみました。

対象に対して、執着があると、

なんとかして本来の気持ちを押し込めて、

平気なふりでごまかしたり、

だだをこねるようなニュアンスを醸し出したり、

はたまた、明らかなすがりつきをしたりします。

対象に対して、愛で接していると、

平たい言い方ですが、

何もしないし、何も求めたりしません。

対象と自分との間に、条件づけをしないということです。

難しい話ですか?

…これができると、自分の意識が、大きく変わります。

心は常に穏やかで、愛に満ち満ちている状態になります。

そのわけは、その愛は、対象だけではなく、

自分にも愛を与えているからです。

とっても有名な日本のキャッチフレーズに、

"愛は地球を救う"というものがありますが、

まさに、その通りだと思います。

自分を愛することをゆるすと、

このキャッチフレーズの真意を実感できます。

この言葉がくすぐったいと感じる場合は、

まだ本当に受け入れていない証拠です。

気持ちよい言葉に感じたら、

自らが、自分・他人・地球を愛しているということに

心地よさを受け取っている証拠です。

皆さんは、いかがでしょう?
おはようございます。

いま、自分の人生の目的のひとつが

情報として入ってきました。

いきなり頭にドンっと(笑)。

「肉体人格に慣れ、人と交流して、自らの創造性を見つけ、かたちにする。」

といったニュアンスでした。

私自身に来た私の情報なので、

100%言葉では表現できません。

なので、上記表現では満足いった伝え方ではないのです。

私は今まで、このジレンマに悩まされてきました。

…三次元の言葉では、足りない。と。

それが、このメッセージによって、

解消されつつあります。

目的ひとつ、わかりました♪

いい朝を迎えられた感じで、うれしいのです。
おはようございます。

お久しぶりでございます。

何か、何でもいいのですが、

人それぞれ違う出来事で、

胸をしめつけられるような思いや、

心がいたんでいるなあと感じることが

あると思います。

これは、人間に生まれた特権ですね。

でも、つらい思いをしますよね。

どうしようもないですよね。

同じ考えが巡って否定的になったり、

反対に楽観的な意識も見えたり、

頭と心が忙しくなりますね。

最中はきびしいけれど、

自分の中で自然に出てきたポジティブな考えは、

あなた自身の直感です。

かっこよく言うと叡知って言ったりするみたいです。

自分自身を助ける手だてのヒントが

存分につめられているんです。

すてきな話です。

私がそれに気づいたとき、

私自身がとっても愛おしくなりました。

つらいときには、

つらさを存分に味わいながら、

ふっとわいてくる"愛"のインスピレーションにも

耳を傾けてみてください。

劇的な変化というよりも、

じわじわと心が溶けてあたたまる感じを

実感できるはずです。
今日はとある講習を受けにいきました。

しかし…講師側のアクシデントにより、

講義を受けることができませんでした。

現実では、アクシデントとして発生しましたが、

本質的なところでは何が起こっていたのかを考えてみると、

どうも、この講義を自分が受けることで、

「変わりたくない自分」の意識が、

あがいて邪魔をしたことがわかりました。

初めて出向く場所だったので、

本来でしたら、予定より早めに現地最寄り駅に着いて、

余裕をもって会場にのぞむ私ですが、

不思議なことに今日は、

乗るはずの電車に乗り遅れて、

時間ギリギリに着いたのです。

このときの心理状態というか、

ハイアーセルフから口すっぱく言われていたメッセージが、

「早く行っても無駄だよ」でした。

私は、時間ギリギリになりそうだったので、

繰り返し教えてくれていたそのメッセージを

無視しちゃってました(悔)。

ごめんなさい。私のハイアーセルフ。

ちゃんと、自分にとっての真の情報は、

きちんと届けてくれているのに…。

今日、混沌としてしまったエネルギーを、

さっきヒーリングしてバランスを整えました。

こんなことがあったばかりの私が言うのもなんですが、

みなさんも、なんとなく降りてくるメッセージに

ちゃんと向き合ってみてくださいね。

あなたにとって、

間違いない真のメッセージが来ていますから。

 | BLOG TOP |